担当症例

パワードリンクを飲み始める評価実習

 2週目から3週目の間は休みが1日しかなく、更に、その日は課題尽くしでした。

 

 そのため、10時間近くPCの前に座っていたので、気持ち的にもほとんどゆっくり出来ず、気分的には、2,3週が連続してる感じでした。

レッドブルでなんとか

 

 3週目はこれまでの実習内容に症例関係が入ってきました。

 

 そのため、実習中も課題もそうですが、考えるものが多く、これを睡眠不足の中でするのがきつかった。

 

 1日くらいなら最悪寝なくても乗り切れますが、それを回復する時間が週末まで無いというのが、精神的に辛かったです。

 

 3週目あたりから、実習中でも眠気が襲うようになり、朝と、昼休憩にレッドブルを飲むようになりました。

 

 正直、気持ち程度のものかと思っていましたが、1時間ほどは眠気が飛びました。

 

 しかし、根本的に体力を回復するものではないので、2,3時間もすれば効果はきれました。

 

 その合間は、ミンティアを薬中のようにほうばり乗り切りました。端から見れば、怪しい人だったに違いありません。

 

 こんな感じで3週目は終わりました。

 

検査・測定

 

 教科書的な知識はそこまで悪くなかったと思うのですが、その先の応用性に問題があったと思います。

 

 今考えれな、検査・テストをする時点で、何かしらのimpairmentの推測があるわけです。

 

 そして、そういった場合教科書通りにテストが出来ないことも多々ありました。

 

 その点をまったく考えていなかったので、いざ検査をしよう。腹臥位がとれない。どうしよう。となってしまいました。

 

 そのため検査自体がなかなか上手くいきませんでした。

 

3週目まとめ

 

 今週一杯で評価は終わり、週末にいよいよレポートの作成にとりかかります。

 

 最初、予定を聞いた時には無理だと思ってましたが、なんとかここまでこぎ着けました。

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